2007/05/09 [Wed]
すまんみんな
ROMのみなのしゅうすまん
ACT難がつづいている俺俺IRIYAだ
申し訳ないが当分INできそうにないので
R O M を 実 質 解 散 す る
申し訳ない
とりあえず形としてギルド自体は残してはおくつもりだが
詳しくはみっちょんにきいてもらいがいんだが
再就職先にはアテがあるのでもしよかったらそれを利用してもらいたい
こんな俺の立てた適当ギルドについてきてくれたみんなごめん
リアルって大事なんだw
加速ORETUEEEEの相手をしなくてすむようになるのはある意味素敵だがw
とりあえず、引退ではなく無期休止まぁどっちでもみんなのUOライフにはミジンコほどの関係もないだろうけどナwwww
とりあえず若干影響のあるROMめんにアンケートをとりたい
この後どうしたいか、どうするかを非公開で書いておいてくれよろしくたのむ
ACT難がつづいている俺俺IRIYAだ
申し訳ないが当分INできそうにないので
R O M を 実 質 解 散 す る
申し訳ない
とりあえず形としてギルド自体は残してはおくつもりだが
詳しくはみっちょんにきいてもらいがいんだが
再就職先にはアテがあるのでもしよかったらそれを利用してもらいたい
こんな俺の立てた適当ギルドについてきてくれたみんなごめん
リアルって大事なんだw
加速ORETUEEEEの相手をしなくてすむようになるのはある意味素敵だがw
とりあえず、引退ではなく無期休止まぁどっちでもみんなのUOライフにはミジンコほどの関係もないだろうけどナwwww
とりあえず若干影響のあるROMめんにアンケートをとりたい
この後どうしたいか、どうするかを非公開で書いておいてくれよろしくたのむ
2007/04/28 [Sat]
マジで
UOはいってませんわけだが
まぁリアル大事よね、つーわけでしかたない!
下手すっとこのままいんt(ry
キャラ消したりするつもりは無いけどねー
あいてむもとっとくし
タダ家ガナ〜ghだしって気にはなってる
こまったなーどうにもw
まぁリアル大事よね、つーわけでしかたない!
下手すっとこのままいんt(ry
キャラ消したりするつもりは無いけどねー
あいてむもとっとくし
タダ家ガナ〜ghだしって気にはなってる
こまったなーどうにもw
2007/04/09 [Mon]
非常にくだらないけど長い
やぶーきに呼び出されてスタコラサ泣き言でもいって
またROMはいりたいとかいうんだろうなーと思って向かったら
こんなこといわれたよ
ssを大量に取ったんだがさすがに全部乗せると面倒なので
もっと面倒だけど打つことにするか・・・
内容が偽くさいとかおもったならいってくれssまとめて送ってやる
話の途中からなのは許せこんなことになるとはおもってなかった
これから打つ内容はほとんどヤブキなので名前なしは全部やぶきだ
IRIYA「察する必要はねーっ塚お前の脳みそは理解できん、そして俺はお前に考えろっつってんだおれはめんどくさいからかんがえない」
YABUKI「まぁこのままでもROMもやってるが下手したらこれはたとえば野話だが某所鉱山やら某所でROMがもぎやってるのをRhaやぼんばーにりーくしようあkとおもったときもあったんだが、いりやにはせわになったからそういうこともしてないし」
IRIYA「していいよ、あにそれ?脅しでもかけてるつもりですか?、てめぇが上に立った態度で要る限り何もかわんねーってか、かわるきねぇ」
YABUKI「まぁ、とりあえず逆手に取るなまぁとにかく、入谷の俺に対する意見を言ってくれ」
IRIYA「クソして寝ろ」
YABUKI「おれはおれなりにROMの人数を増やそうと一生懸命やっていたつもりだ」
ねぎ「それはいいんだけどな」
IRIYA「俺がお前に文句言ってるのはそういうことじゃねぇ、それ考え直してからこい」
YABUKI「俺はその一定類根拠が残念ながら分からないブログも分からないから理由もわからないし知らない」
IRIYA「公開してないしブログにちゃんとした理由書いてね」
YABUKI「まぁいりやよゲームでいちいち切れてもしゃあないべ?お前も旧DEのだれかにリアル写真晒されて」
ねぎ「俺帰るwかえるよー?」
IRIYA「まぁ、続きを聞こうじゃないか」
YABUKI「つらくないのか?(写真云々)それで一回U-も崩壊してるべ、だからもうちょい人に対してことばとかえらぶほうがいいんじゃないか?クールさんもびっくりしてたぞ」
IRIYA「俺はお前の発言にびっくりだ」
YABYKI「どういうことだ?まぁあれだROMにいりや以外俺をバッシングする人間がいるならROMに戻れないとけりをつけるそのへんはどうだ?」
IRIYA「ねぎ、どうおもう?しらんけど、てかさ、なんか勘違いしてね?いやまぁ、勘違いしてるのは今に始まったことじゃないんだけどさ」
ねぎ「いりや来る前にちょっと話したこと考えてほしい」
YABUKI「まぁ協力はするよ自分も殺す(起たないって意味だと思う)そのへんででもまぁいりやの主張はこういうことでしょ?しゅうだんでやりたいんだろ?」
ねぎ「うむ、いや、ころすまではしなくていいとおもう、というかROM全員そういうことやろうってなってるから」
YABUKI「うんRROMぬけたから赤弓でいろんなPS会場行って殺してるがいまいち面白くない勝手もむなしい、やはりオンラインゲームだから一緒に戦うほうが楽しい、いりやの主張はどういうことなのか説明してほしいじゃないと画面だけだと、感じ取れないこともあるからもじのほうがいいのだがいりやはどうだ?(発言無しだったからなんか言ってくれって意味)」
IRIYA「何が?そもそも俺の主張ってなに?w(なんか主張した覚えがないw)」
YABUKI「うむ、いりやが俺に言いたいことを行ってくれなきゃ分からんそれを感じろといわれてもそれは不可能だ」
IRIYA「俺が言いたいことって何?」
YABUKI「お前が俺に考えろといったべ?それが俺には正確につかめない、仕事中にゲームでなぜああなったとか考える余裕はない俺は学生じゃないからそこまで余裕はないんだわ」
ねぎ「皆が盛り上げようってやってるときに好き勝手なこと自粛しようって(大体あってる)」
YABUKI「だから本体参加するよ」
IRIYA「学生じゃない奴いっぱいいるぞ・・・(そういう意味ではないのは分かってるがw)」
YABUKI「学生じゃなくても某氏さん以外ニートも多いいだろ?ゲームの人間関係をリアルに持ち込んで考えるのは本末転倒だ」
IRIYA「当たり前だろ」
YABUKI「だからいりやがいいたいことあるならいってほしいということだ」
IRIYA「いやまったくいうことないw」
YABUKI「そうか、じゃあ赤メイジ作成開始するからROMふっきさせてだめか?」
IRIYA「ごめん、いっこわった、あった、空気嫁」
YABUKI「空気?だからなんどもいうが空気読むなんて次官で余裕内からゲームでそこまで人に気を使うなんてできないんだよおれは」
IRIYA「わかりやすい日本語で言うと雰囲気を読め」
YABUKI「俺はイリヤとちがってそこまで余裕はないイリヤも就職したら分かるだろ、いちいちゲームで相手の気つかうなんてできるわけねぇんだわ」
IRIYA「ああ、なるほどwわかったお前は気を使うつもりは無いけど赤メイジ作るからギルドに入れてくれってこと?」
YABUKI「気を使うとかそういうことを違えて捕らえてるないちいち逆手にとって口論してるようじゃどこの職場行っても相手から見たら結局会社にとって毒なんだわ、いりやはそのへんがわかってないぞ」
IRIYA「会社じゃないんですが・・・ROMは・・・w」
YABUKI「ROMじゃねぇよwいりや就職するんだろ?いちいち会社であんなふうにかっかしてても誰も理解しないぞ」
IRIYA「UOはげーむなんだろ・・・?(半分遊んでる)」
YABUKI「いろいろな人間がいるじゃん、結局今イリヤが言ってるROMと会社が違うなんてずばり屁理屈なんだよいちいち相手の言葉に反撃してたら相手は疲れるその辺わきまえないとお前ようは屁理屈なんだわ」
IRIYA「ご高説ごもっともで」
YABUKI「まぁあれだ、人間の中では100パーセントなんてないんだわ、入谷が要求している部分ではなくてもそういうことを強引に飲み込んでいかなきゃどこに言っても話にならんじそ」
IRIYA[お前俺の何を知っている・・・・]
YABUKI「としうえだからな、だから100パーセント相手が自分と一緒のこと要求するのが間違ってるんだよある程度強引に飲み込まないとお前どこに言っても話にならんぞまぁりある出どうだか知らないがいちいちヒステリック起こしても上手く行かないと俺は思う」
ねぎ「そうだねやぶき君のいいたいことは、よくわかるよ(オイどっちの見方だよw)」
YABUKI「かいしゃだから、俺よりはるかにそういう部分多いいぞ入谷が将来年重ねて人の上立つ人間になったとしてイリヤが100パーセントやって部下がイリヤについていけなくて0パーセントよりイリヤが80パーセントで満足してイリヤ自身がその代償に、80パーセントに落ちても合計は160パーセントになる先者の100パーセントより60パーセント上がるこういうのが会社だと思うのよ職人の俺ですら公なのに会社員が分かって無くてもイリヤ上手くいかんぞ」
YABUKI「いりやはどうおもう?」
IRIYA「いやっつかお前の言ってる事は正しいだろうし、俺のたんしょもまちがっちゃーいないんだが、なに言ってるんだお前・・・? わかりやすい日本語で言うとお前が何を言いたいかまったく分からん」
YABUKI「だからwおまえがいまのまま」
IRIYA「人の話はさいごまできけな」
YABUKI「ここまで言ってもへりくつか、いま就職活動してるんだろ?助言だよw」
IRIYA「その話はいいっちゅうねん下世話って日本語しってるか?」
YABUKI「ROMも一緒だお前の暴言で相手が0になってもしゃあないんだよわかるか?(模擬がくめないことwAINにやろうっていったら断られたw)まぁこれが会社だしROMでもある(イミワカンね)」
IRIYA「模擬のことはまぁ俺のせいではあるが俺が立てたギルドって時点でもう諦めてるんだよ(ある程度の風評はしかたねぇw)あのさ、俺のしゅうしょくじじょうなんてどうでもいいんだよ、おまえはなにをもとめてんの?」
YABUKI「面接でもはっきり能力なんてどうでもいいんだよw集団性が日本では一番だよ」
IRIYA「お前のどこに集団性があるんだよw」
YABUKI「100ぱーせんとでも、俺がお前よりながくいきてるすくなくとも」
IRIYA「皆メイジでやろうっつってんのに弓加速でばしばしでてるし、マミーは使うつかうなっつってもききやしねぇ」
YABUKI「へりくつか」
IRIYA[は?w]
YABUKI「加速は。は?じゃねぇんだよwいちいちお前みたいに切れる奴どこ言っても同じだよ俺は職人だkらマシなんだよお前大卒の会社員だろ?」
ねぎ「なぁ、喧嘩売ってるのか?矢吹君のリアルぜんぜんしらないけど」
YABUKI「けんか?どういうことだ?喧嘩売ってるわけないだろ、(ちょっとイケナイ事情なので割愛)だからいりやみたいに」
ねぎ「それでほかの人にも同じ子とやってほしくないってことだよね?(失敗などを繰り返さないような先人の知恵だとおもって保護してるねぎしかし!!)」
YABUKI「違うよ」
ねぎ「ちがうのか」
YABUKI「いりやがROMでやってることをリアルでやら無くてもいつかは出ちゃうんだよ、ROMで」
ねぎ「それはあるかもね!(カワイイ)」
YABUKI「一緒にやってていつも思うだからいちいちきれるなということ{きれるな}最終結論だ」
ねぎ「それはいえてるかも?w(こいつ・・・どっちの味方だ)」
YABUKI「だから80+80でやっていこうとな」
ねぎ「そうだけどゲームなんだしちょっとは多めに見ようそれはお互いにね(イイこといった)」
IRIYA「もうこれ以上俺の腹筋を鍛えさせるのはやめてくれwwww(リアル爆笑)」
ねぎ「おしはなしはけっちゃくついたかな。かんぺきはもとめないよ俺も下手だから」
YABUKI「おう、80でいいならROMのためにつくす!いりやはどうだ?100はできない俺も人間だから100は無理80でいいならROMのためにつくす」
IRIYA「マイナスも求めてねぇんだけど(80っていうけどさ・・・w)」
YABUKI「きれないでほしい。それが普通ですPOPもそうだ邦夫と正行怠慢でもそこまで恐ろしくないイリヤには切れないでほしいいりやはどうだ?(なんかこう今までだめだったけど俺はやるぜ!!って感じのさわやかな感じがしてきもちわるかった)」
IRIYA「人の発言きれるなでぶちきっていいたいことはそれだけか・・・・?」
YABUKI「だからおまえはいちいち、けんかうることばでくろうしてないか? リアル写真晒した人間も同じ考えだ」
IRIYA「この場においてはある程度喧嘩を売る意味合いも込めてるんだがどう思う?お前が喧嘩売ってないと思っているわけか、今この場でな」
YABUKI「おれのどこが喧嘩売ってる?けんかじゃねぇよ」
IRIYA「いやみ?w」
YABUKI「要求だ、80でいいから協力するお前は切れるな要求だ」
IRIYA「あのときの話し持ち出してきて喧嘩売ってない要求だってどういう了見だぁ?あんなことさっさと記憶のかなたに捨て去りてぇのにおめぇがいちいち古傷えぐりやがってきもちわりぃんだよ」
YABUKI「あのときの話?これは例だよけんかじゃねぇよ」
IRIYA「そのれいをあげるひつようがどこにある、そもそもリアルとゲームの見境つかねぇ馬鹿野郎が写真晒しただけの話じゃねぇか」
まだまだIRIYAのターン
IRIYA「てめぇにりあるしゃしんのじけんについていけんされるいわれはねぇし、さらしたのはDEじゃねぇ、そんな与太話してる辞典で、今の俺の仲間を侮辱してる時点で俺には喧嘩売られてる気になるんだよ、んで、俺がお前を蹴ったりゆうはく去るほどあるけど周りの奴の意見は聞いてねぇ」
まだおわらんよ!!IRIYAのターン!!
IRIYA「そういうのは、また聞きなおしてからやらないとあかんなぁともおもわなくはないがお前はその俺のためを思ってなんか言ってるみたいだが」
まだまだだぜ!!俺のターンは終わらないIRIYAのターン!!
IRIYA「そのこととROM復帰云々は何の関係も無い、そもそもお前はPOPはいるっつって出てったしななんのしゃくめいもねぇ、ただひたすら俺に文句言ってじゃあROMいれてくれよってのはおかしいだろ?」
さらにつづくIRIYAのターン!!
IRIYA「ってのをこめていってたのになんも通じてねぇみてぇだなと思ったそれが俺の今の意見そして、一人でやってつまんねーのは当たり前でギルドはいりたいってのはわからなかねぇよ、俺に対する意見はおいといてお前のちゃんとした意思を言えってかどうしたいかを言え」
YABUKI「ROMに復帰したいだが100は無理80なら協力する(80て・・・w)」
ねぎ「そろそろおちるわ
IRIYA「まじかよ」
YABUKI「おつかれ、まきこんですまなかったおつかれ」
ねぎ「いや、んじゃまた」
YABUKI「あとPOPいくというのは0も思ってなかったぞ最初から思ってない例だ」
IRIYA「例・・・?」
YABUKI「0だこれでいいか?」
IRIYA「・・・・これでいいかって・・・違うだろ・・・こう・・・人への侘びってあるだろ・・・」
YABUKI「最初からPOPなんていくきねえよw」
IRIYA「それが侘びか・・・?」
YABUKI「わびってなんだ?だいたい言葉の裏なんて相手の顔見ないで分かるのが無理なんだよお前ができるかどうかは分からないが俺は頭悪いから無理だ」
IRIYA[とりあえずほかの奴とも話してやるが、条件がいくつかある。加速使うなマミー使うな義を持て、あ〜まぁいいあんじゃほかのやつとはなすな]
YABUKI「おう」
IRIYA「後このログ全部日記載せていい?」
YABUKI「お前りあるしゃしんまずいんじゃないのか?また後悔なんかして2掘られたらまたたいへんだぞ」
IRIYA「それはどういう意味?」
YABUKI「リアル写真の件載せたらまずいんじゃないのか?」
IRIYA「いやだから関係ないだろそんなの、俺が載せていーっつってんだからきにすんな」
YABUKI「そうか、いいだろう」
こんなもんかなw
とりあえず続きもあるからほしい人は俺のメッセとかに言ってくれ
んじゃーねw
突っ込み書きたかったけどつかれたw
またROMはいりたいとかいうんだろうなーと思って向かったら
こんなこといわれたよ
ssを大量に取ったんだがさすがに全部乗せると面倒なので
もっと面倒だけど打つことにするか・・・
内容が偽くさいとかおもったならいってくれssまとめて送ってやる
話の途中からなのは許せこんなことになるとはおもってなかった
これから打つ内容はほとんどヤブキなので名前なしは全部やぶきだ
IRIYA「察する必要はねーっ塚お前の脳みそは理解できん、そして俺はお前に考えろっつってんだおれはめんどくさいからかんがえない」
YABUKI「まぁこのままでもROMもやってるが下手したらこれはたとえば野話だが某所鉱山やら某所でROMがもぎやってるのをRhaやぼんばーにりーくしようあkとおもったときもあったんだが、いりやにはせわになったからそういうこともしてないし」
IRIYA「していいよ、あにそれ?脅しでもかけてるつもりですか?、てめぇが上に立った態度で要る限り何もかわんねーってか、かわるきねぇ」
YABUKI「まぁ、とりあえず逆手に取るなまぁとにかく、入谷の俺に対する意見を言ってくれ」
IRIYA「クソして寝ろ」
YABUKI「おれはおれなりにROMの人数を増やそうと一生懸命やっていたつもりだ」
ねぎ「それはいいんだけどな」
IRIYA「俺がお前に文句言ってるのはそういうことじゃねぇ、それ考え直してからこい」
YABUKI「俺はその一定類根拠が残念ながら分からないブログも分からないから理由もわからないし知らない」
IRIYA「公開してないしブログにちゃんとした理由書いてね」
YABUKI「まぁいりやよゲームでいちいち切れてもしゃあないべ?お前も旧DEのだれかにリアル写真晒されて」
ねぎ「俺帰るwかえるよー?」
IRIYA「まぁ、続きを聞こうじゃないか」
YABUKI「つらくないのか?(写真云々)それで一回U-も崩壊してるべ、だからもうちょい人に対してことばとかえらぶほうがいいんじゃないか?クールさんもびっくりしてたぞ」
IRIYA「俺はお前の発言にびっくりだ」
YABYKI「どういうことだ?まぁあれだROMにいりや以外俺をバッシングする人間がいるならROMに戻れないとけりをつけるそのへんはどうだ?」
IRIYA「ねぎ、どうおもう?しらんけど、てかさ、なんか勘違いしてね?いやまぁ、勘違いしてるのは今に始まったことじゃないんだけどさ」
ねぎ「いりや来る前にちょっと話したこと考えてほしい」
YABUKI「まぁ協力はするよ自分も殺す(起たないって意味だと思う)そのへんででもまぁいりやの主張はこういうことでしょ?しゅうだんでやりたいんだろ?」
ねぎ「うむ、いや、ころすまではしなくていいとおもう、というかROM全員そういうことやろうってなってるから」
YABUKI「うんRROMぬけたから赤弓でいろんなPS会場行って殺してるがいまいち面白くない勝手もむなしい、やはりオンラインゲームだから一緒に戦うほうが楽しい、いりやの主張はどういうことなのか説明してほしいじゃないと画面だけだと、感じ取れないこともあるからもじのほうがいいのだがいりやはどうだ?(発言無しだったからなんか言ってくれって意味)」
IRIYA「何が?そもそも俺の主張ってなに?w(なんか主張した覚えがないw)」
YABUKI「うむ、いりやが俺に言いたいことを行ってくれなきゃ分からんそれを感じろといわれてもそれは不可能だ」
IRIYA「俺が言いたいことって何?」
YABUKI「お前が俺に考えろといったべ?それが俺には正確につかめない、仕事中にゲームでなぜああなったとか考える余裕はない俺は学生じゃないからそこまで余裕はないんだわ」
ねぎ「皆が盛り上げようってやってるときに好き勝手なこと自粛しようって(大体あってる)」
YABUKI「だから本体参加するよ」
IRIYA「学生じゃない奴いっぱいいるぞ・・・(そういう意味ではないのは分かってるがw)」
YABUKI「学生じゃなくても某氏さん以外ニートも多いいだろ?ゲームの人間関係をリアルに持ち込んで考えるのは本末転倒だ」
IRIYA「当たり前だろ」
YABUKI「だからいりやがいいたいことあるならいってほしいということだ」
IRIYA「いやまったくいうことないw」
YABUKI「そうか、じゃあ赤メイジ作成開始するからROMふっきさせてだめか?」
IRIYA「ごめん、いっこわった、あった、空気嫁」
YABUKI「空気?だからなんどもいうが空気読むなんて次官で余裕内からゲームでそこまで人に気を使うなんてできないんだよおれは」
IRIYA「わかりやすい日本語で言うと雰囲気を読め」
YABUKI「俺はイリヤとちがってそこまで余裕はないイリヤも就職したら分かるだろ、いちいちゲームで相手の気つかうなんてできるわけねぇんだわ」
IRIYA「ああ、なるほどwわかったお前は気を使うつもりは無いけど赤メイジ作るからギルドに入れてくれってこと?」
YABUKI「気を使うとかそういうことを違えて捕らえてるないちいち逆手にとって口論してるようじゃどこの職場行っても相手から見たら結局会社にとって毒なんだわ、いりやはそのへんがわかってないぞ」
IRIYA「会社じゃないんですが・・・ROMは・・・w」
YABUKI「ROMじゃねぇよwいりや就職するんだろ?いちいち会社であんなふうにかっかしてても誰も理解しないぞ」
IRIYA「UOはげーむなんだろ・・・?(半分遊んでる)」
YABUKI「いろいろな人間がいるじゃん、結局今イリヤが言ってるROMと会社が違うなんてずばり屁理屈なんだよいちいち相手の言葉に反撃してたら相手は疲れるその辺わきまえないとお前ようは屁理屈なんだわ」
IRIYA「ご高説ごもっともで」
YABUKI「まぁあれだ、人間の中では100パーセントなんてないんだわ、入谷が要求している部分ではなくてもそういうことを強引に飲み込んでいかなきゃどこに言っても話にならんじそ」
IRIYA[お前俺の何を知っている・・・・]
YABUKI「としうえだからな、だから100パーセント相手が自分と一緒のこと要求するのが間違ってるんだよある程度強引に飲み込まないとお前どこに言っても話にならんぞまぁりある出どうだか知らないがいちいちヒステリック起こしても上手く行かないと俺は思う」
ねぎ「そうだねやぶき君のいいたいことは、よくわかるよ(オイどっちの見方だよw)」
YABUKI「かいしゃだから、俺よりはるかにそういう部分多いいぞ入谷が将来年重ねて人の上立つ人間になったとしてイリヤが100パーセントやって部下がイリヤについていけなくて0パーセントよりイリヤが80パーセントで満足してイリヤ自身がその代償に、80パーセントに落ちても合計は160パーセントになる先者の100パーセントより60パーセント上がるこういうのが会社だと思うのよ職人の俺ですら公なのに会社員が分かって無くてもイリヤ上手くいかんぞ」
YABUKI「いりやはどうおもう?」
IRIYA「いやっつかお前の言ってる事は正しいだろうし、俺のたんしょもまちがっちゃーいないんだが、なに言ってるんだお前・・・? わかりやすい日本語で言うとお前が何を言いたいかまったく分からん」
YABUKI「だからwおまえがいまのまま」
IRIYA「人の話はさいごまできけな」
YABUKI「ここまで言ってもへりくつか、いま就職活動してるんだろ?助言だよw」
IRIYA「その話はいいっちゅうねん下世話って日本語しってるか?」
YABUKI「ROMも一緒だお前の暴言で相手が0になってもしゃあないんだよわかるか?(模擬がくめないことwAINにやろうっていったら断られたw)まぁこれが会社だしROMでもある(イミワカンね)」
IRIYA「模擬のことはまぁ俺のせいではあるが俺が立てたギルドって時点でもう諦めてるんだよ(ある程度の風評はしかたねぇw)あのさ、俺のしゅうしょくじじょうなんてどうでもいいんだよ、おまえはなにをもとめてんの?」
YABUKI「面接でもはっきり能力なんてどうでもいいんだよw集団性が日本では一番だよ」
IRIYA「お前のどこに集団性があるんだよw」
YABUKI「100ぱーせんとでも、俺がお前よりながくいきてるすくなくとも」
IRIYA「皆メイジでやろうっつってんのに弓加速でばしばしでてるし、マミーは使うつかうなっつってもききやしねぇ」
YABUKI「へりくつか」
IRIYA[は?w]
YABUKI「加速は。は?じゃねぇんだよwいちいちお前みたいに切れる奴どこ言っても同じだよ俺は職人だkらマシなんだよお前大卒の会社員だろ?」
ねぎ「なぁ、喧嘩売ってるのか?矢吹君のリアルぜんぜんしらないけど」
YABUKI「けんか?どういうことだ?喧嘩売ってるわけないだろ、(ちょっとイケナイ事情なので割愛)だからいりやみたいに」
ねぎ「それでほかの人にも同じ子とやってほしくないってことだよね?(失敗などを繰り返さないような先人の知恵だとおもって保護してるねぎしかし!!)」
YABUKI「違うよ」
ねぎ「ちがうのか」
YABUKI「いりやがROMでやってることをリアルでやら無くてもいつかは出ちゃうんだよ、ROMで」
ねぎ「それはあるかもね!(カワイイ)」
YABUKI「一緒にやってていつも思うだからいちいちきれるなということ{きれるな}最終結論だ」
ねぎ「それはいえてるかも?w(こいつ・・・どっちの味方だ)」
YABUKI「だから80+80でやっていこうとな」
ねぎ「そうだけどゲームなんだしちょっとは多めに見ようそれはお互いにね(イイこといった)」
IRIYA「もうこれ以上俺の腹筋を鍛えさせるのはやめてくれwwww(リアル爆笑)」
ねぎ「おしはなしはけっちゃくついたかな。かんぺきはもとめないよ俺も下手だから」
YABUKI「おう、80でいいならROMのためにつくす!いりやはどうだ?100はできない俺も人間だから100は無理80でいいならROMのためにつくす」
IRIYA「マイナスも求めてねぇんだけど(80っていうけどさ・・・w)」
YABUKI「きれないでほしい。それが普通ですPOPもそうだ邦夫と正行怠慢でもそこまで恐ろしくないイリヤには切れないでほしいいりやはどうだ?(なんかこう今までだめだったけど俺はやるぜ!!って感じのさわやかな感じがしてきもちわるかった)」
IRIYA「人の発言きれるなでぶちきっていいたいことはそれだけか・・・・?」
YABUKI「だからおまえはいちいち、けんかうることばでくろうしてないか? リアル写真晒した人間も同じ考えだ」
IRIYA「この場においてはある程度喧嘩を売る意味合いも込めてるんだがどう思う?お前が喧嘩売ってないと思っているわけか、今この場でな」
YABUKI「おれのどこが喧嘩売ってる?けんかじゃねぇよ」
IRIYA「いやみ?w」
YABUKI「要求だ、80でいいから協力するお前は切れるな要求だ」
IRIYA「あのときの話し持ち出してきて喧嘩売ってない要求だってどういう了見だぁ?あんなことさっさと記憶のかなたに捨て去りてぇのにおめぇがいちいち古傷えぐりやがってきもちわりぃんだよ」
YABUKI「あのときの話?これは例だよけんかじゃねぇよ」
IRIYA「そのれいをあげるひつようがどこにある、そもそもリアルとゲームの見境つかねぇ馬鹿野郎が写真晒しただけの話じゃねぇか」
まだまだIRIYAのターン
IRIYA「てめぇにりあるしゃしんのじけんについていけんされるいわれはねぇし、さらしたのはDEじゃねぇ、そんな与太話してる辞典で、今の俺の仲間を侮辱してる時点で俺には喧嘩売られてる気になるんだよ、んで、俺がお前を蹴ったりゆうはく去るほどあるけど周りの奴の意見は聞いてねぇ」
まだおわらんよ!!IRIYAのターン!!
IRIYA「そういうのは、また聞きなおしてからやらないとあかんなぁともおもわなくはないがお前はその俺のためを思ってなんか言ってるみたいだが」
まだまだだぜ!!俺のターンは終わらないIRIYAのターン!!
IRIYA「そのこととROM復帰云々は何の関係も無い、そもそもお前はPOPはいるっつって出てったしななんのしゃくめいもねぇ、ただひたすら俺に文句言ってじゃあROMいれてくれよってのはおかしいだろ?」
さらにつづくIRIYAのターン!!
IRIYA「ってのをこめていってたのになんも通じてねぇみてぇだなと思ったそれが俺の今の意見そして、一人でやってつまんねーのは当たり前でギルドはいりたいってのはわからなかねぇよ、俺に対する意見はおいといてお前のちゃんとした意思を言えってかどうしたいかを言え」
YABUKI「ROMに復帰したいだが100は無理80なら協力する(80て・・・w)」
ねぎ「そろそろおちるわ
IRIYA「まじかよ」
YABUKI「おつかれ、まきこんですまなかったおつかれ」
ねぎ「いや、んじゃまた」
YABUKI「あとPOPいくというのは0も思ってなかったぞ最初から思ってない例だ」
IRIYA「例・・・?」
YABUKI「0だこれでいいか?」
IRIYA「・・・・これでいいかって・・・違うだろ・・・こう・・・人への侘びってあるだろ・・・」
YABUKI「最初からPOPなんていくきねえよw」
IRIYA「それが侘びか・・・?」
YABUKI「わびってなんだ?だいたい言葉の裏なんて相手の顔見ないで分かるのが無理なんだよお前ができるかどうかは分からないが俺は頭悪いから無理だ」
IRIYA[とりあえずほかの奴とも話してやるが、条件がいくつかある。加速使うなマミー使うな義を持て、あ〜まぁいいあんじゃほかのやつとはなすな]
YABUKI「おう」
IRIYA「後このログ全部日記載せていい?」
YABUKI「お前りあるしゃしんまずいんじゃないのか?また後悔なんかして2掘られたらまたたいへんだぞ」
IRIYA「それはどういう意味?」
YABUKI「リアル写真の件載せたらまずいんじゃないのか?」
IRIYA「いやだから関係ないだろそんなの、俺が載せていーっつってんだからきにすんな」
YABUKI「そうか、いいだろう」
こんなもんかなw
とりあえず続きもあるからほしい人は俺のメッセとかに言ってくれ
んじゃーねw
突っ込み書きたかったけどつかれたw
2007/04/05 [Thu]
というのが
かわるかもね?
なんかみっちょん先生きてはなしたら
何とかしようみたいなはなしになりましたよ?
どうなるかはまだわからないけどw
一 人 で 悩 み す ぎ た か
なんかみっちょん先生きてはなしたら
何とかしようみたいなはなしになりましたよ?
どうなるかはまだわからないけどw
一 人 で 悩 み す ぎ た か

